2009年06月30日
カレル・チャペック
といえば、ロボット!(^O^)ノ
ドトールから出てるチルド紅茶です♪くまちゃんがキャラメル、うさちゃんがストロベリー。どっちも美味しかった〜(*^^*)ノ♪
99円ショップで【新発売】とか書いてあったんだけど、これ去年の暮れにコンビニで買って飲んだぞ〜!?
売れ残りが99円ショップに来たのかな?ドンキと同じだあw
でも、また飲めたから嬉しい♪(*^▽^*)ノ
2009年06月30日
2009年06月30日
6/27-じゃっふじゃっふ♪
♪じゃっふじゃっふにしてあげる〜免許はまだねがんばるから
♪じゃっふじゃっふにしてやんよ〜…
スマシ氏がJAFに入っているので、JAFmateという冊子が届きます。いちごは情報誌を読むのが好きなので、届くと読んでおるですが、読む度に、普通自動車免許を取ろうという気が無くなっていくですorz
だって!怖い記事がてんこ盛りなんだもの!事故とか怪我とか賠償とか、車の衝突実験の記事とか。
車コワイよ〜(ノДT)クスン
でも今年中に教習所へ行くです。目標です。(`・ω・´)シャキーン
今年はもう半年が過ぎようとしているけど、まだなんにもしてないヨ…。
2009年06月29日
6/29-メンタルつ〜いん
デパケンは夜のみの処方になりました。ちゃんとお薬を飲んでいるぶんにはだいじょうぶ♪
しかし、今月は二度目の来院&処方のため、二週間分しかお薬を出せないそうな。まだ余りがあるから四週間だいじょうぶデスなんて主治医の先生に言ったものの、帰宅して数えたら、ジェイゾロフトが足らぬ!全然足らぬ!数日間は2錠、今週末から三週間強は2.5錠で凌がねばならぬ!だいじょうぶなのか私!?
なんとか堪えてみせるわー。私はダメじゃない。できることを、できるときにやれば良い。動けないなら寝てれば良い。できることだけやれば良い。落ち込まなくて良い。卑下しなくて良い。私は、「気分の振り幅がとても大きい。気分の波に逆らわず、完璧を求めず、成すがままに成せば良い。そうすれば穏やかで居られる」という性質なんだと言い聞かせて、次の通院日までゆるーりまたーりのびーりと日々を過ごしたいと思うです。
〓〜(*^^*)ノ
2009年06月29日
6/21-父の日、反省再び
三年前SNSサイトで父の日がネタになったとき、みなさまの書き込みを読んだり考えたりして、いちごにとって敬愛すべき父の存在はじいさまだということに気づきました。
それに合わせ、いちごはこんなことを書き込みました。
「娘は父に似た人を好きになるというけど、私は違う。トーチャンみたいな男は嫌だ。じいさまなら、分かるけど♪」
確かにね、いちごが好きになる男性は、じいさま寄りです。好みの男性はじいさま。
しかし、そんな私が旦那に選んだ人は、トーチャンみたいな人でした…。スマシ氏が、実は我がトーチャンに似ていることに、結婚して同居してから分かりました。
テレビ好き、点けっぱなしで居眠りする、座椅子をずらして横になる、イヤミを言う、買い物に行くとすぐ帰りたがる、味噌汁の具は少ないのが好き、あとは思い出したら追記する。
スマシ氏がトーチャンに似ていると気づいたときの衝撃ったら、筆舌に尽くしがたく
(;゜Д゜)ノ{…………。
マジで言葉もありませんでした。合掌。
2009年06月29日
6/26-舞茸
この間サラダを作ったとき、ぶなしめじの代わりに舞茸を使ってみた。安かったから。したらスマシ氏が
(*ΘмΘ){舞茸って味噌汁に入れると美味しいんだよ♪
ハーイ、次からの味噌汁の具ケテーイ!
ここだけの話ですが、いちご、舞茸が苦手なのです。理由は、お弁当に入ってた舞茸のバター炒めを食べた後に具合が悪くなったから(原因は舞茸ではない)。実家で毎朝、血糖値が上がらないようにとカーチャンに舞茸の煮汁を飲まされていたから。舞茸の天ぷらとかは好きです。
体に良いので、これから積極的に舞茸を使うようにするです。
舞茸はママの味〜♪
2009年06月29日
6/25-切ない内股の刹那
数か月前に購入したGパン、早速内股が擦り切れてきた。しっかりした生地なんだけどな、それより私の内股の摩擦のほうが強いってことか?
いちごさんは大変にお肥えになっていらっしゃるため、内股に隙間ができたことが無く、Gパンもストッキングも、内股から擦り切れていくのです。
今までは、擦り切れそうになったり穴が開いちゃったときには、ばあさまに継ぎ当てをお願いしていました。
もうばあさまいないよ!継ぎ当てどうしたらよいの!??(>Д<;)ノ!!
自分でやれや。
…いちご、外見に似合わず、手芸好きなんだ…。苦手だけど…。
2009年06月28日
6/23-狂骨の夢[読書(本+まんが)]
「塗仏の宴」まで、百鬼夜行シリーズ(で良いのかな?)をノベルスで買ってました。その後、文庫版に買い替えるためにノベルスはまとめて売ったのです。だから、百鬼夜行と百器徒然袋も含めて、私の手元には、京極夏彦のノベルスは一冊もないと思っておりました。
ところが先日、実家に帰ると、私の机の上にやけに分厚い講談社ノベルスが、カバーは無く剥き出しの状態でどっしりと鎮座ましましており。なんじゃコレと思ったら「狂骨の夢」…。
(;゜Д゜)ノ{う、ううう売ったハズなのに、なぜ!!!!!
(*´ー`){おばあさんのところにあったの。持って行って読んでたんじゃない?
(;゜Д゜)ノ{ハア!?マジですか!!
ばあさまは出歩かないし、本をくれる人もいない。しかも京極夏彦。畢竟、これは私の本ということになる。
ばあさま、何時の間に!どこから?てか、売ったという私の記憶は何!?
なんかもう狐につままれたような感じ。元は(きっと)私の本(に違いない)だが、ばあさまの片見みたいなものだ。自宅に持って帰って、読む。「狂骨〜」は3回目。
読み終わった。←今ここ。



